ログイン
検索
  • TOP  > 
  • 記事一覧  > 
  • 小原康裕の「世界のリーディングホテル」VOL147 ザ・ロンドン エディション
VOL147 小原康裕の「世界のリーディングホテル」

VOL147 ザ・ロンドン エディション

【週刊ホテルレストラン2017年07月28日号】
2017年08月05日(木)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
小原 康裕
「世界のリーディングホテル」
ホテルジャーナリスト
小原 康裕 プロフィール

お洒落なロンドンの若者が集まるオックスフォード・ストリートから徒歩3分の距離に建つ“エディション”「The London EDITION」は、イアン・シュレイガー氏の“新しいタイプの集いの場”というコンセプトとして登場したリッツカールトンのニューブランドである。
お洒落なロンドンの若者が集まるオックスフォード・ストリートから徒歩3分の距離に建つ“エディション”「The London EDITION」は、イアン・シュレイガー氏の“新しいタイプの集いの場”というコンセプトとして登場したリッツカールトンのニューブランドである。

シュレーガー監修によるこのブティックホテル・ブランド「EDITION」が登場したことで、このウェストエンド地区はますます注目度がアップした。
シュレーガー監修によるこのブティックホテル・ブランド「EDITION」が登場したことで、このウェストエンド地区はますます注目度がアップした。

「The London EDITION」の正面エントランス。ドアマンも若々しいスタイルだ。
「The London EDITION」の正面エントランス。ドアマンも若々しいスタイルだ。

お洒落なロンドンの若者が集まるオックスフォード・ストリートから徒歩3分の距離に建つ“エディション”「The London EDITION」は、イアン・シュレイガー氏の“新しいタイプの集いの場”というコンセプトとして登場したリッツカールトンのニューブランドである。ホテル外観は歴史ある建造物の趣を大切に保ち、館内は個性あふれるデザインで、まさにアヴァンギャルドのセンスに目を奪われる。シュレーガー監修によるこのブティックホテル・ブランド「EDITION」が登場したことで、このウェストエンド地区はますます注目度がアップした。

ホテル館内ロビー側から望む正面エントランス。
ホテル館内ロビー側から望む正面エントランス。

中2階テラスから俯瞰するロビーエントランス。
中2階テラスから俯瞰するロビーエントランス。

ホテル外観は歴史ある建造物の趣を大切に保ち、館内は個性あふれるデザインで、まさにアヴァンギャルドのセンスに目を奪われる。
ホテル外観は歴史ある建造物の趣を大切に保ち、館内は個性あふれるデザインで、まさにアヴァンギャルドのセンスに目を奪われる。

コンシェルジュデスク。
コンシェルジュデスク。

スタイリッシュなレセプションデスク。スタッフも個性派揃いだ。
スタイリッシュなレセプションデスク。スタッフも個性派揃いだ。

この建物が邸宅だった19世紀前半のクラシカルな一面を見せている。
この建物が邸宅だった19世紀前半のクラシカルな一面を見せている。

■業界人必読ニュース

週刊ホテルレストラン最新号
2017年08月11日号
2017年08月11日号
本体3,200円(税込)
【特集】ホテルの売上・生産性を向上させるための18のヒント
【トップインタビュー】
㈱プリンスホテル  執行役員  ザ・プリンス さくらタワー東…

■アクセスランキング

  • 昨日
  • 1週間
  • 1ヶ月
CLOSE