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  • 北村剛史  新しい視点 「ホテルの価値」向上理論 〜ホテルのシステム思考〜 第264 回『ホテルに対する印象の形成(3)』
第264 回 北村剛史  新しい視点 「ホテルの価値」向上理論 〜ホテルのシステム思考〜

第264 回『ホテルに対する印象の形成(3)』

【週刊ホテルレストラン2017年05月19日号】
2017年05月19日(金)
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北村剛史
Takeshi Kitamura
㈱ホテル格付研究所 代表取締役所長
㈱日本ホテルアプレイザル 取締役
不動産鑑定士、MAI( 米国不動産鑑定士 )
MRICS(英国王室認定チャータードサーベイヤーズ)
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属システムデザイン・マネジメント研究所研究員。ホテル・旅館の不動産鑑定評価会社である㈱日本ホテルアプレイザルの取締役。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科では「ホテル・旅館の人格性、パーソナリティー」をテーマに研究活動に従事

 
 以前ホテルの印象形成に関して、ハードウエア、ソフトウエア、ヒューマンウエアの3 要素のうち、いずれか一つが優れている場合、一つの要素がほかの要素に影響を与える結果、ほかも良いはずだという連想による波及効果が見られる点をご紹介しました。
 

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