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レポート レジャー産業研究会 グループ8 テーマ『ICT・ロボティクスを活用した未来のホテル像』

生産性を高めるだけではなく、人々に驚きや笑顔、新しい体験をもたらすデリバリーロボット

【週刊ホテルレストラン2018年07月06日号】
2018年07月05日(木)
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2018 年5 月例会
開催: 5 月30 日
会場: 品川プリンスホテル
メインタワー19 階「ゴールド19」

2020 年東京五輪開催を前にレジャー産業界の労働力不足問題は深刻化している。「人」を軸とした業界においてロボット化・AI 化は想像がつかない世界だったが、今は違う。限られたマンパワーを補充する手段として、またよりエンターテインメント性の高いサービスを目的に最先端のテクノロジーを駆使する時代が来た。レジャー産業研究会は「ICT・ロボティクスを活用した未来のホテル像」をテーマに5 月例会を開催した。

 
 レジャー産業研究会 グループ8(事務局:東京都渋谷区、田口泰一 代表幹事)は5 月30 日、品川プリンスホテル メインタワー19 階にて「ICT・ロボティクスを活用した未来のホテル像」をテーマに例会を開催した。 講演は昨年10 月に業界に先駆けて自律走行型デリバリーロボットの運用を開始した品川プリンスホテル 橋本哲充総支配人と、デリバリーロボット導入にあたり事前施工などのインフラ構築から運用・メンテナンスまで担当したNEC ネッツエスアイ㈱テクニカルサービス事業本部長代理 石川靖志執行役員の2 人で行なわれた。

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