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  • 北村剛史  新しい視点「ホテルの価値」向上理論 〜ホテルのシステム思考〜 第273 回『宿泊施設向け品質認証および格付け基準の導入効果』
第273 回 北村剛史  新しい視点「ホテルの価値」向上理論 〜ホテルのシステム思考〜

第273 回『宿泊施設向け品質認証および格付け基準の導入効果』

【週刊ホテルレストラン2017年07月28日号】
2017年07月26日(水)
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Profile
北村剛史
Takeshi Kitamura
㈱ホテル格付研究所 代表取締役所長
㈱日本ホテルアプレイザル 取締役
不動産鑑定士、MAI( 米国不動産鑑定士 )
MRICS(英国王室認定チャータードサーベイヤー)
CRE(( 米国不動産カウンセラー )
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属システムデザイン・マネジメント研究所研究員。ホテル・旅館の不動産鑑定評価会社である㈱日本ホテルアプレイザルの取締役。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科では「ホテル・旅館の人格性、パーソナリティー」をテーマに研究活動に従事

 
 これまで、海外のホテル格付け基準も事例として整理した上で、参考になる要素を抽出しつつ、国内ではさまざまな顧客ニーズ調査や現地ホテル内設置のアンケート調査を実施して、顧客ニーズを取り込んだホテル旅館(宿泊施設)向け品質認証基準および格付け基準を研究してまいりました。それら研究成果を織り込んだ上で、日本で求められかつ導入効果が強く見込まれるであろう「品質認証基準」および「格付け基準」をそれぞれ検討してまいりました。
 

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